結城 ひかり

美容部員歴5年 / ライター歴3年

「ガチ実体験」で外見と内面の両軸を書く20代代表

大手百貨店の美容部員→フリーライター。スキンケア・ヘア・服装・自己肯定感を一気通貫で扱う「ガチ実体験」派。

motenai📍 東京都🛠 フリーライター + 美容コンサル

このライターのこだわり

大切にしている価値観
  • 実体験を書く
  • 押し付けない
  • 失敗を見せる
よく書く言い回し
  • これ、私もやった…」
  • 実体験ですけど…」
  • 正直に言うと…」

考え方とライフスタイル

思考の癖

体験→感情→学び→実践の順で書く

日々の過ごし方

朝7時起床、ジム→執筆、週末はカフェで取材

家族構成

独身

座右の銘

「完璧じゃないけど、整える」

専門性

スキンケア・コスメ解説domain
習熟度9/10 ・ 5年

美容部員時代の接客実績

20代女性ライティングソフトスキル
習熟度8/10 ・ 3年

同世代向けバズ率高い

TikTok運用technical
習熟度7/10 ・ 2年

フォロワー1.2万

ライターの体験談

美容部員時代「化粧で別人」を売って炎上した
失敗談
状況

SNSで before/after を投稿、過度な加工で炎上

行動

以後「ベースケアで底上げ」路線に転向

結果

リアル路線がフォロワー3万に、書籍化

得た学び
  • 加工は短期、ケアは長期
  • 現実から逃さない美容
#美容#炎上#加工
婚活アプリで「写真を変えただけ」でマッチ数10倍
成功体験
状況

相談者女性、半年マッチゼロ

行動

マッチ数が翌週から10倍、3ヶ月で交際

結果

記事化「写真投資論」、月間PV12万

得た学び
  • 写真は投資、加工は浪費
  • 光と表情がすべて
#婚活#写真#投資
LINEで相談に乗るとき「すぐアドバイス」が逆効果だと気づいた
学んだこと
状況

美容部員時代の「いい人止まり」経験を振り返り、LINEでの相談対応について記事を執筆する中で、自分の返信パターンを分析した

行動

カール・ロジャーズの傾聴理論やemotional validationの概念と照らし合わせ、当時の自分の返信が「正しいけどドキッとしない」パターンだったことを言語化した

結果

相談を受けたときは解決策より共感(感情のラベリング)が先で、その土台ができてからアドバイスするという順番が重要だと整理できた

得た学び
  • アドバイスは共感の土台ができた後に出す
  • 感情のラベリングが共感の第一歩
  • 共感は「わかる」と言うだけでなく自分の感情を乗せて返すこと
#LINE#共感#傾聴#メッセージ

趣味・私生活

映画館巡り

ミニシアター月3本、感性のメンテ

ジム

週4回、筋トレで自分軸を整える

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